テーマ:慶弔

誕生日

歳をとっても自分の誕生日を忘れることはないだろう。それでも特別な感情はなく、子どもでもあるまいし、うんざりするような気持ちのほうが強いかもしれない。 でもほかの人から、おめでとう、の声でもかけられるとまんざらでもなく、うれしいにちがいない。人に覚えてもらえていることは、なによりも喜ばしいことである。 まして、おめでとうの…
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